https://note.com/jetlag6057/n/n9808c1cffc52
ウィンドサーフィン or ウインドフォイル or ウイングフォイル?
ロードスターRFを降りる
青島/上海/深圳へ
体質改善とアンチエイジング
SSブログでのブログ納めと終了
先週は仕事にて神戸、姫路、倉敷と西に向かい、仕事納め後に倉敷の美観地区を初めて訪れた。

さて、2010年9月11日からスタートしたこのブログも、SSブログの2025年3月31日でのサービス終了に伴なって、ここはいい区切りと思い過去ログを一旦以下のSeesaaブログへ移行して終えることにした。
https://jetlag246.seesaa.net
そして新たな記事はSeesaaで行うのではなく、使ってみなければ分からないが、まずは以下のnoteにてスタートしていくことに決めた(使い難かったらSeesaaに戻ることも視野に入れて)。
https://note.com/jetlag6057
あまり投稿していないSNSのXやインスタに絞ることも考えたが、まあブログとして残していくのが合っているかと。
これからは投稿頻度を少なくして、内容もちょっと変えて新たな出発をしていこうと思っている。
これまで拙い記事を最後までご覧になって頂いた方々、ありがとうございました。
どうぞ良い年をお迎えください。
さて、2010年9月11日からスタートしたこのブログも、SSブログの2025年3月31日でのサービス終了に伴なって、ここはいい区切りと思い過去ログを一旦以下のSeesaaブログへ移行して終えることにした。
https://jetlag246.seesaa.net
そして新たな記事はSeesaaで行うのではなく、使ってみなければ分からないが、まずは以下のnoteにてスタートしていくことに決めた(使い難かったらSeesaaに戻ることも視野に入れて)。
https://note.com/jetlag6057
あまり投稿していないSNSのXやインスタに絞ることも考えたが、まあブログとして残していくのが合っているかと。
これからは投稿頻度を少なくして、内容もちょっと変えて新たな出発をしていこうと思っている。
これまで拙い記事を最後までご覧になって頂いた方々、ありがとうございました。
どうぞ良い年をお迎えください。
門松の輪飾りの通し方
完全なる年賀状じまい
今年最後の西伊豆ドライブ
ノーマルタイヤで走れるうちに、平日箱根経由で西伊豆へドライブ。
昼近くの時間でターンパイクは少しウェットだが、まだ滑るレベルではない。

そして伊豆スカイライン経由で堂ヶ島方面へ。
沖あがり食堂でイカを食したが、不漁により仁科産でないイカ使用とのこと。
岩手県産とのことでちょっと残念。

そして露天風呂を検索して堂ヶ島近くの沢田公園露天風呂へ。
https://ikoyo-nishiizu.jp/yokujou/
駐車場からこの階段を登り、

海面から10数メートルはあるであろう絶壁の上にあり、右には堂ヶ島、

左には安城岬が見える景色がいい。

埼玉からの先客と、しばし会話。
そして一人になってゆっくりと景色を眺めながら浸かる。
雪が降る前の今年最後の伊豆かなと思いつ帰路へ。
昼近くの時間でターンパイクは少しウェットだが、まだ滑るレベルではない。
そして伊豆スカイライン経由で堂ヶ島方面へ。
沖あがり食堂でイカを食したが、不漁により仁科産でないイカ使用とのこと。
岩手県産とのことでちょっと残念。
そして露天風呂を検索して堂ヶ島近くの沢田公園露天風呂へ。
https://ikoyo-nishiizu.jp/yokujou/
駐車場からこの階段を登り、
海面から10数メートルはあるであろう絶壁の上にあり、右には堂ヶ島、
左には安城岬が見える景色がいい。
埼玉からの先客と、しばし会話。
そして一人になってゆっくりと景色を眺めながら浸かる。
雪が降る前の今年最後の伊豆かなと思いつ帰路へ。
コストパフォーマンスの高い神戸牛店 @神戸石田屋
仕事にて海外のエンジニアを連れて神戸へ。
サクッと車で北野坂を登り、神戸の街並みを見渡すことが出来る北野天満神社へちょっと観光。
丁度タイミング的に紅葉が冴える。
-thumbnail2.jpg)
そして六甲山もいい色に燃えている。
-thumbnail2.jpg)
そしてこれからが本題の神戸牛。
折角神戸に来たから神戸牛を食してもらおうと、いつもお世話になっている「粗餐粗餐 田なべ」や、飲み屋に聞いた共通のお薦めが、「石田屋」だった。
今回お邪魔したのはそのお店の中の三ノ宮にある「炭焼肉 石田屋 はなれの上」。

東京で¥1万以上出せば美味しいところはあるだろうが、ここの「特上石田屋コース」¥7,000という価格帯でもちょっとは高いが、ゲストのために背伸びしたとして、コストパフォーマンスの高く本当に美味しい焼肉に驚かされた。
https://www.kobe-ishidaya.com/menu/ishidaya-hanarenoue
これら上ロースや塩ミノ、

上カルビや上赤身とこれでもかと運ばれてくる。
こんな霜降りの肉は、多く食べれないだろうと年寄り連中は最初そんなことを言っていたが、終わってみれば量も丁度良かったのか、完食。

神戸牛の定義も「神戸牛というブランド牛ではなく、神戸肉になる牛は、兵庫県で生まれ育った純粋な血統の但馬牛で「神戸肉流通推進協議会」の定めた厳しい基準を満たしたものだけが、神戸牛として認定される」とここで知った。
神戸の方々は一般的にこのレベルで食されているのかも知れないが(ランチで行かれているとのこと)、訪問した皆、家人を連れていきたいと一致した見解だったことをここに記したい。
サクッと車で北野坂を登り、神戸の街並みを見渡すことが出来る北野天満神社へちょっと観光。
丁度タイミング的に紅葉が冴える。
そして六甲山もいい色に燃えている。
そしてこれからが本題の神戸牛。
折角神戸に来たから神戸牛を食してもらおうと、いつもお世話になっている「粗餐粗餐 田なべ」や、飲み屋に聞いた共通のお薦めが、「石田屋」だった。
今回お邪魔したのはそのお店の中の三ノ宮にある「炭焼肉 石田屋 はなれの上」。
東京で¥1万以上出せば美味しいところはあるだろうが、ここの「特上石田屋コース」¥7,000という価格帯でもちょっとは高いが、ゲストのために背伸びしたとして、コストパフォーマンスの高く本当に美味しい焼肉に驚かされた。
https://www.kobe-ishidaya.com/menu/ishidaya-hanarenoue
これら上ロースや塩ミノ、
上カルビや上赤身とこれでもかと運ばれてくる。
こんな霜降りの肉は、多く食べれないだろうと年寄り連中は最初そんなことを言っていたが、終わってみれば量も丁度良かったのか、完食。
神戸牛の定義も「神戸牛というブランド牛ではなく、神戸肉になる牛は、兵庫県で生まれ育った純粋な血統の但馬牛で「神戸肉流通推進協議会」の定めた厳しい基準を満たしたものだけが、神戸牛として認定される」とここで知った。
神戸の方々は一般的にこのレベルで食されているのかも知れないが(ランチで行かれているとのこと)、訪問した皆、家人を連れていきたいと一致した見解だったことをここに記したい。